WiLL 12月特大号で髙山正之さんと対談しています

月刊Will 12月特大号にて、「山極壽一京大前総長は研究費不正疑惑の説明責任を果たしたのか」と題し小川榮太郎が髙山正之さんと対談を行っております。日本の戦後レジームの象徴でもある「日本学術会議」からコロナ禍の日本に至るまで、菅総理の直面している課題について直球で話し合っています。ぜひご一読ください。