2020年9月25日頃発売!「ここまでわかった新型コロナ」

2020年9月25日頃発売!「ここまでわかった新型コロナ」 上久保靖彦・小川榮太郎 (著)
新書 990円(税込) ワック出版(WAC BUNKO)

ここまでわかった新型コロナ

ここまでわかった新型コロナ ワック出版

ついに小川榮太郎と上久保教授の対談による分かりやすい本当の
新型コロナウィルスの解説本をお届けすることが決まりました!!
大切な人、守りたい人、応援したい人 ・・・是非、一人でも多くの方の手にお取りいただいてください。

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内容紹介(アマゾンページより)
「新型コロナウイルスは人類が経験したことのない怖いウイルスだ」
「このままでは日本人が40万人以上死ぬ」

「希望者全員がPCR検査をできないのは安倍政権の怠慢だ」「スペイン風邪同様に強烈な第2波、第3波が襲う」……
このように日本人は不安を煽られ続けてきた。
しかしここにきて「科学的に見て、日本は集団免疫が成立したのでコロナはもうすぐ収束します。東京五輪も問題なく開催できます」
−−こう語る研究者がようやく現れた。京都大学大学院医学研究科特定教授・上久保靖彦氏だ。
このままでは無責任なマスコミや専門家の根拠薄弱は脅しで経済が落ち込み、倒産、自殺者が激増しかねない。
幅広い研究領域を持つ上久保氏は京都大学医学部で免疫学の単位認定者をしていたウイルスの専門家でもある。
その上久保氏が日本と世界の感染状況を研究した結果、「集団免疫説が全てを説明できる。この説以外に、この状況を説明できる学説があるなら教えてほしい! 」と語る。
そして評論家の小川榮太郎氏のインタビューに答えた上久保氏は、これまでの新型コロナの“ウソ”をことごとく翻す!

・新型も何も「全てのコロナは無症候の風邪」である
・マスク、三密、清潔もウイルスには無関係
・要は免疫があるかないかである
・実は新型コロナも例年通り大量に日本に入ってきていた
・ウイルス干渉で今年のインフルエンザがガクンと減ったのがその証拠、
日本人の清潔好きとは無関係
・ロックダウンがかえって劇症化させてしまった
そして、「実は新型コロナのワクチン接種は危ない! 」というのだ。

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