月刊Hanada7月号「西浦教授と専門家会議の大罪」掲載

月刊Hanada7月号に「西浦教授と専門家会議の大罪――八割行動制限は必要なかった」が掲載されました。

【著者コメント】
今回、政府系専門家には完膚なきまでに「科学」が存在しませんでした。それを論証する為にちょっと読み難くなってしまいましたが、どうしても広く読んでいただきたいと切望します。
私は彼らを攻撃したり傷つけたくてこの告発を書いたのではありません。
こんな科学不在のお飾り諮問会議の「罪」を放置すれば、次の感染の波に日本が襲われた時、日本は確実に死の列島と化します。
今回は彼らが認めようとしない「集団免疫」が日本を救いましたが、そんな奇跡は二度は来ない。
安倍政権には医療安全保障体制を至急構想するよう、心から切言します。

 

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