【予告】令和2年3月21日(土)武漢ウィルス克服が導く新日本のヴィジョン

『英霊の言乃葉②』朗読と解説
幕末から明治・大正・昭和にかけて、毅然と国難に立ち上がられた先人達の尊い御精神(みこころ)に触れましょう

大人気!小川榮太郎の大放談コーナー
~3月のテーマ~《武漢ウィルス克服が導く新日本のヴィジョン》

コロナウィルスの蔓延を危惧し、国内において2月上旬を過ぎた頃から各地で様々なイベントが中止となっています。2月24日に発信された国の専門家会議では「感染の拡大のスピードを抑制することは可能だと考えられます。そのためには、これから1-2週間が急速な拡大に進むか、収束できるかの瀬戸際となります。」との見解を示しました。
テーマを発表した現在(2月)から、3月の令和日本研究会が開かれる3月21日の時点で日本においてコロナウィルスの発症はどのような展開を見せているのでしょう?
この月例会では武漢発のコロナウィルスという異例の緊急事態において炙り出された日本の問題と対応を様々な視点から小川榮太郎が解説いたします。

自作自解「小林秀雄の後の二十一章」川端康成『古都』――龜裂と抒情 (第三回目・続き)
使用する部分のテキストはお配りいたしますが、このコーナーの理解の一助に事前の章の通読をお勧めいたします。

小林秀雄の後の二十一章 ¥6050/単行本  amazon kindleにて発売中!¥4840/電子版

小川榮太郎への質問コーナーあります♪ふるってご参加ください。

~懇親会は事前予約制となっております~

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