【新著刊行】『フルトヴェングラーとカラヤン クラシック音楽に未来はあるのか』発売早々Amazonランキング1位を獲得しました

執筆13年をかけた小川榮太郎渾身の労作『フルトヴェングラーとカラヤン クラシック音楽に未来はあるのか』が、発売早々Amazonクラシック音楽カテゴリーでベストセラー1位に輝きました。

〈著者コメント〉 カラヤン没後30年の命日に発売となります。執筆13年、私の前半生の総決算です。表題作は伝記、歴史、音楽史の展望を大きく転回する試み、その他、指揮者論、作品論の形を借りて、多彩な音と言葉の世界を表現しようと試みました。非-商業的出版をあえて小出版社として引き受けてくれた啓文社の漆原社長に心から感謝しています。

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