【産経新聞「正論欄」掲載】保守思想を鍛錬して国柄を守れ

〈著者コメント〉
産経新聞本日付「正論」欄に、【保守思想を鍛錬して国柄を守れ】を寄稿しました。久しぶりに正仮名遣ひでの発表です。書き出しは「平成は保守大敗北の時代であつた。」和辻哲郎、ラッセル・カークの戦後の保守思想形成の並行性を指摘しつつ、なぜ、平成日本が敗れ続けたのかの根源を指摘してゐます。

▼ウェブでもお読み頂けます、是非御覧下さい。
保守思想を鍛錬して国柄を守れ 文芸評論家・小川榮太郎

Follow me!