【著書紹介シリーズ1】 事務所投稿 約束の日 安倍晋三試論(2012/9/3 幻冬舎)

小川榮太郎は、この9月から著作活動に本格的に復帰します。
それに先立ち、まずはこれまでの著作を毎週、
著者コメントと共に振り返ってみたいと思います!

第一弾は、ベストセラーとして今でも高い評価を得ているこちらから!

◎約束の日 安倍晋三試論(2012/9/3 幻冬舎)

2012年12月17日の政権奪還を賭けた衆院選を前に出版され、大きな話題となった一冊。

“文学とは対極にある政治家を、 文藝評論の対象にしたスリリングな試み(幻冬舎BOOKデータベースより)”

<著者コメント>
日本が沈没寸前だった民主党政権時代――。「誰を総理に立てるか?」、政治の常識や政局を度外視して安倍氏再登板しかないと考えた私は、安倍再登板に全てのエネルギーを注ぎました。連日動きながら書き続けたのが本書です。私にとって政治評論という仕事はあり得ません。私にとって政治は関与するかしないかだけ。

<読者からの評判は?>
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新著刊行までのカウントダウン企画です、次回もお楽しみに!