月刊Hanada5月号に小川榮太郎『売国野党とメディアの異常』が掲載されました

”まるで日本の輿論形成システムの中心だけが、

日本ではないかのようである”

現在発売中の月刊Hanada5月号に『売国野党とメディアの異常』と題した理事長論文が掲載されました。議論されるべき重要法案を置き去りに、予算案すらほとんど質疑されないまま成立した本国会の異常性と連動した、テレビメディアの幼稚なから騒ぎを、綿密に解説しています。是非、全国書店並びにインターネットショップ等でご購読下さい。