【映像&音声】讀書の學7月『小林秀雄の後の二十一章』講読を公開

7月の讀書の學では、「安岡正篤の「戰後」――その洞察の核心」を読み進めることで、
日本人が失ったものの本質を探りました。
また、小川榮太郎の本来の専門分野であるクラシック音楽についても触れられ
今の日本が大変恵まれた環境にあることを指摘しましたが、これがあと10年経った頃どうなるでしょうか。

PSIJ本登録会員の方は、映像または音声ダウンロードでお楽しみ下さい。
こちらからどうぞ。

次回のこの時間は
「川端康成の戰中日記」からです。
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讀 書 の 學 * 8 月
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本登録会員の参加費が
無料になりました
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会場:千代田区三崎町3-6-15 貸し会議室内海2階
日にち:8月6日(土)
[開場]13:30
[講義開始]:14:00
[講義終了予定]:17:30
[補習・ディスカッション終了予定]18:30
[参加費]
平和研の本登録会員 :無料
仮会員・ビジター:4,000円
※仮会員の方でも、当日一年分会費(25,920円)を
お支払いの方は、 無料となります。
別途お申し付け下さい。
<< 留意事項 >>
・予習前提(読んでくることは勿論、質問や討議内容を予め各自用意しての参加)
・講義に使用する本は各自でご用意ください。
・途中入退場は自由ですが、録画録音をしておりますので、お静かに願います。